指定区間を切り出して再生・解析します。元のファイルは変更しません。
音声を開き、設定を変更したら「解析・条件を適用」を押してください。音高/音名、スペクトル/時間波形/複素曲線を各グラフで切り替えます。
複素値は曲線の高さが絶対値、色が偏角です。調波特性ベクトルはP 0°が緑、H +120°が赤、S −120°が青です。複素曲線は実部・虚部を同じ縮尺の平面上に描きます。
「縦軸を現在位置・区間に合わせる」がオフのときは全時間の範囲を計算します。長い音声は「音声範囲」で区間を指定できます。
音声はサーバーへ送信されません。リファレンス音は解析入力には混ぜません。音名座標は対数音名hです。調性周波数系の拡張解析は含みません。
音声形式の対応はブラウザーに依存します。全体FFTや長い音声のデコードはメモリーを使用します。設定ファイルに音声は含まれません。